Business


UX JAM & UX Sketch のLTでUI/UXを語る

17

2月 2017

UX JAM & UX Sketch のLTでUI/UXを語る

UX JAM & UX Sketch という2台UXイベント共同主催イベントのスペシャルLTでUX(User eXperience, 顧客体験)の話しをしてきました。2016年11月にUX JAM #13 のLT登壇してきましたが、その時の話しが好評だったそうで、主催者様からまたお声掛け頂けました。 今回はLTも10分枠と拡大、そしてパネルディスカッション『新規事業におけるUXDの役割を深掘る』もあり、聴衆側としても非常に楽しめる内容でした。 UXは、アプリのボタン一つの操作(インタラクションデザイン)から新規事業スタートといったビジネス全体にまで非常に広く深い分野です。どうしてもこう […]...

Read More / 続きを読む...


Attractive young woman using tablet and colorful lights out from device

15

2月 2016

デモやプレゼンテーションにもUXを!

UX (顧客体験) を考えていく必要があるのは、何もアプリや製品開発だけではありません。デモや発表会のプロデュースとUXについて今回はお話します。 新しい技術やサービスを世の中に出すまでには、社内外に発表(デモンストレーション)する機会が何度かあると思います。どんなに凄い技術であれ製品であっても、そのデモの仕方次第で「ダメ」とレッテルが貼られてしまうのです。そんな悔しい経験ありませんか? デモや発表のやり方まで含めて技術開発やコンサルティングしている会社はあまりないかと思いますが、実は弊社が得意とするコンサルティングの一つなのです。 さて、デモや発表会でいうお客さんは誰でしょうか? 傍観者です […]...

Read More / 続きを読む...


創立1周年挨拶 / 1st Anniversary of the foundation

26

9月 2015

創立1周年挨拶 / 1st Anniversary of the foundation

弊社、ネオマデザイン株式会社はこの9月をもちまして創立1周年を迎える事が出来ました。 これもひとえに皆様のご支援、ご厚情の賜物と深く感謝しております。 創業以来、多くのお客様、パートナー企業様、またかねてからの知人、友人、先輩、後輩らに支えられ、いくつかの成果を出す事ができたことを嬉しく思っています。 弊社の理念、 「時間・空間を人間主体に繋ぎ、新しい価値と体験を創造することによって 豊かな夢あふれる未来と社会の実現に貢献します」 この理念に引き続き従い、初心を忘れず切磋琢磨しながら “未体験の世界 (Beyond the human experience!) ” を提 […]...

Read More / 続きを読む...


慶応メディアデザイン研究所(KMD)のリサーチャーに任命されました

07

7月 2015

慶応メディアデザイン研究所(KMD)のリサーチャーに任命されました

(See below for the English version.) この度、弊社代表の河野が慶応義塾大学大学院メディアデザイン研究科付属メディアデザイン研究所(KMD)の研究所リサーチャーとして任命されました。 UI/UX、サイネージ、空間クリエイション、ビジネスプロデュースなど20年以上企業で培ったノウハウをプロジェクト内にフィードバックしつつ、自分のアイデアをうまく育てられればと思っています。 KMDはパンフレットによると、在学生の35%が外国語学生です。デザイン畑、経営経営やファッション業界だったりと理工系専門でない生徒がかなり多く入学しています。 世界中から集まった多種多様の分野 […]...

Read More / 続きを読む...


デジタルサイネージジャパンでの講演を終えて…

21

6月 2015

デジタルサイネージジャパンでの講演を終えて…

幕張メッセで行われたデジタルサイネージジャパン2015に行ってきました。今回は視察だけではなく、パネリストとして登壇するためです。 お題は「最新施設に次々に導入される”案内するサイネージ”の可能性をUXのプロ達と考える」 弊社が参加しているデジタルサイネージコンソーシアムのUX部会からいくつかセミナー発表があり、御指名頂いたので登壇させていただくことになりました。このような機会を頂きましてUX部会の皆様、ありがとうございます。   チェアのネクスウェイの小坂さん、ビズライトの三島さんは、サイネージをビジネスとして活躍されている方々です。そしてNTTの井原さんは […]...

Read More / 続きを読む...