UX


PLAN-B様より弊社代表 河野が取材を受けました(Pinto!掲載)

PLAN-B様より弊社代表 河野が取材を受けました(Pinto!掲載)

マーケティング支援サイト「Pinto!」を運営されている(株)PLAN-B様に弊社代表取締役 河野道成が取材を受けました。 PS4のUXを作った河野道成が、企業のWebサイトデザインに対する姿勢を問う (Pinto!>サイト改善) なるべく難しい専門用語は使わないように話しをしました。是非ご一読くださいませ。 ボリュームの制約でカットされた部分も含め、後書きとして補足します。 今回のインタビューでは、企業のWebサイトのUIUXについてがお題でした。 WebサイトをUI...

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これからのビジネスは実体験する前の予期的UXにも注目すべき

これからのビジネスは実体験する前の予期的UXにも注目すべき

UX(User eXperience / 顧客体験)視点で商品・サービスを考える場合、それを実体験している時のユーザーの心理状態や行動などの体験と価値を考えると思います。しかしその体験に到るまでに必要な体験(UX)というものあるはずです。 使っている技術は最先端、発表すると業界の評判はいいのになぜかお客さんがつかないといった経験はありませんか? こういうケースを良く分析すると、実体験の前段階のUXが考えられていない事が多々あります。使う事前提、来る事前提、買う事前提、みたいに...

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UX JAM & UX Sketch のLTでUI/UXを語る

UX JAM & UX Sketch のLTでUI/UXを語る

UX JAM & UX Sketch という2台UXイベント共同主催イベントのスペシャルLTでUX(User eXperience, 顧客体験)の話しをしてきました。2016年11月にUX JAM #13 のLT登壇してきましたが、その時の話しが好評だったそうで、主催者様からまたお声掛け頂けました。 今回はLTも10分枠と拡大、そしてパネルディスカッション『新規事業におけるUXDの役割を深掘る』もあり、聴衆側としても非常に楽しめる内容でした。 UXは、アプリのボタン一...

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UX JAM #13 LTに登壇してUXを語る

UX JAM #13 LTに登壇してUXを語る

こんにちは、ネオマデザイン代表取締役の河野です。 先日、UX JAM #13 のLT(ライトニングトーク)に登壇してきました。 UX JAM は、UX MILK主催のUX(User eXperience ユーザー体験)を題材にした「ゆるい」勉強会/交流会、とオフィシャルには書かれています。座談会というよりは軽く食事とかしながら参加者同士で気軽にUXについて話し合う場で、実際初めて参加しましたが、非常に楽しくディスカッションできました。 「世界規模で体験をデザインする -PS4...

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Tech In Asia Tokyo 2016 に登壇しました

Tech In Asia Tokyo 2016 に登壇しました

9月7日、Tech In Asia Tokyo 2016 のデザインステージにて登壇してきました。 発表テーマは、以前blogでアナウンスしたとおりです。 モノからコト時代の体験デザインの重要性 − PS4のUI開発や空間プロデュースの経験から− このTech In Asia は、ざっくり言うとスタートアップと投資家のマッチングイベントがメインです。メインセッションでは、スタートアップのための成功術や投資家同士のディスカッション、マーケッティングなどについてのセッションが並ん...

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Tech In Asia Tokyo 2016 に登壇いたします

Tech In Asia Tokyo 2016 に登壇いたします

(English below) こんにちは、ネオマデザイン代表取締役の河野です。 この度、9月6日・7日に行われる Tech In Asia Tokyo 2016 のカンファレンスに登壇することになりました。 DeNAの南場さんやメルカリCEOの山田さんなど様々な業界の著名人をはじめ、ビジネス、マーケッティング、フィンテック、開発、ベンチャーなど多くの分野から有名な方々が参加・登壇されます。 私は、2日目の 9月7日の14時からデザインステージの枠で30分発表します。プロダク...

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ロボットとの音声コミュニケーションは成功するのか?

ロボットとの音声コミュニケーションは成功するのか?

昨今、ロボットやエージェント、人工知能/AI(Artificial Intelligence)の業界がにぎわっています。画像認識/音声認識/ディープラーニングによる機械学習といったIT技術がクラウドを使って高速かつ安価で利用できるようになってきた事、各種ハードウェアのセンサが著しく精度が上がってきていることなど様々な分野での技術進歩が大きく貢献しています。 一昔前のロボットというと、ソニーのAIBOやホンダのASIMO あたりが有名ですが、最近だと Softbank のペッパ...

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セミナーで案内サイネージをUXのプロとして斬ってきました

セミナーで案内サイネージをUXのプロとして斬ってきました

昨年に続いて今年もデジタルサイネージジャパン2016の専門セミナーにて講演してきました。今年のお題は、 インバウンド対応のサイネージをUXのプロが斬る!! ~その案内サイネージ、使われていませんよ~ です。サブタイトルは元々『その案内サイネージ、使われていますか?』でしたが、これじゃインパクトが弱い、ってことで最後に私の意見で疑問形から『使われていません』と断定にかえさせてもらいました。実際、それぐらい今の日本の案内型デジタルサイネージは使われていると思えない悲惨な状況だと思...

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ハイテク化が進むラスベガスのカジノから〜空間と体験〜

ハイテク化が進むラスベガスのカジノから〜空間と体験〜

先日、ラスベガスに出張で行ってきました。ラスベガスと聞いて何を思い浮かべますか? カジノ、シルクドソレイユなどに代表されるショー、派手なホテル、グランドキャニオン… CES, NABなどに代表される国際展示会と答える方もいるかと思います。今回は、その中で日本ではあまり馴染のないカジノについて筆者の体験中心にします。なおカジノの是非や攻略法については本ブログでは主旨とは異なるので致しません。 さて、日本で公の機関が認めるギャンブルというと公営競技で、競馬/競輪/競艇...

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トイレのサインから見る、人の認知能力とUX

トイレのサインから見る、人の認知能力とUX

世界中どこに行っても気になるのは “トイレの場所” ではないでしょうか? こればかりは人間である以上きってもきれない問題です。案内型デジタルサイネージにしろ単なるフロアマップにしろそこでトイレを探す人は結構多い気がします。学生時代に横浜の地下街でバイトをしていたのですが、トイレと路線案内(東横線や相鉄線への行き方)を聞かれることが非常に多かったのを覚えています。 さて、そのトイレまで行く間に、我々はトイレのサインやピクトグラムを目安に向かいます。そして、大抵のトイ...

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